【イビサクリーム】デリケートゾーン黒ずみに効果ある?口コミを検証!

ボディケア

暖かくて気持ちのいい季節になりましたね。

春から夏にかけて、
気になってくるのが、ボデイライン。

あーー、ダイエットしなきゃっ、
と思う人も多いのでは?

なかなか言えないけど、実は悩んでいる人が多いのが、
デリケートゾーンの黒ずみ。
水着を着る季節になるとどうにかしないと~と思いますよね。

黒ずみの悩みはデリケートゾーンだけに留まらず、

乳首、脇の下、肘や膝、、、

薄着の季節になると、あっちもこっちも気になります。

デリケートゾーンの黒ずみケアクリームとして人気のイビサクリームですが、
本当に黒ずみか解消されるのか?
効果はあるのか?
肌に悪くないのか?

と、いろいろ気になり、口コミを検証してみました。

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イサビクリーム

イビサクリームを実際に使った口コミレビュー

薄着の季節になると、黒ずみが気になりだすワケだけど、
デリケートゾーン、ビキニラインだけでなく、
脇の下にも使いたい、
乳首にも使いたい、
にも使いたい、、、
と使いたい場所はたくさんあるのです。

でもイビサクリーム、この1本でそんなにあっちこっちに使ってしまったら
あっという間になくなってしまいそう。。。

今回はデリケートゾーン、ビキニラインを中心に使ってみる事にしました。

もちろん、水着や裸になった時に黒ずんでいるのはイヤ、というのも理由だけれど、
VIO脱毛をした場合、毛がない状態になると、いままで気にならなかった黒ずみが
気になるようになる
、みたいです。。。

それ以前に、VIO脱毛をする場合、黒ずんでいるほうが痛みが強いので、
できるだけ美白をしておきたい。。。

(VIO脱毛する気満々♪)

という事でデリケートゾーン、ビキニラインにイビサクリームを使ってみました。

イビサクリームの成分は。。。肌トラブルは大丈夫?

イビサクリームをとってもデリケートな部分に使うので、やっぱり気になるのは成分です。

刺激が強かったりすると、肌トラブル起こしそうだし、
なんといっても陰部なので、安心安全な成分かどうかは、重要です。

イビサクリームの主な成分は、トラネキサム酸グリチルリチン酸2K

トラネキサム酸といえば、有名な美白成分。
グリチルリチン酸2Kは肌荒れを防いで肌を整えてくれる成分です。

それ以外にも

↓↓美白成分

党参抽出物加水分解液・カモミラエキス・大豆エキス

↓↓美白サポート成分

梅果実エキス・大豆エキス・サクラ抽出液

イビサクリームはこれらの成分をそれぞれまとめてカプセル化しています。

イビサクリームの保湿成分としては、、

ステアロイルフィトスフィンゴシン、天然ビタミンE、乳酸ナトリウム液、ローズ水、水添大豆リン脂質、グリセリン、1,2-ペンタンジオール、BG

イビサクリームの無添加成分は、

合成香料、着色料、鉱物油、アルコール、パラベン

イビサクリームの全成分は、

<有効成分>トラネキサム酸、グリチルリチン酸ジカリウム
<その他の成分>BG、濃グリセリン、1,2-ペンタンジオール、シクロヘキサンジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、ポリアクリルアミド、メチルフェニルポリシロキサン、軽質流動イソパラフィン、POE(7)ラウリルエーテル、党参抽出物加水分解液、油溶性甘草エキス(2)、ローズ水、ウメ果実エキス、大豆エキス、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液、アルピニアカツマダイ種子エキス、サクラ葉抽出液、カモミラエキス-1、水添大豆リン脂質、オウゴンエキス、乳酸Na液、天然ビタミンE、ステアロイルフィトスフィンゴシン、フェノキシエタノール

イビサクリームは、ほぼ美白成分と保湿成分でできているみたいです。
これなら、肌トラブルなどの心配はなさそうかな。

トラネキサム酸が美白ケアをして、グリチルリチン酸2kが肌の保湿をして、鎮静させてくれる、という感じです(*^^*)

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イビサクリームを使ってみた

イビサクリームは1日2回、朝晩使います。

パール大くらいのイビサクリームを取って、気になる部位に塗ります。

シャワーやお風呂の後に塗るのがベスト。

イビサクリームは白というより、ちょっと透明がかった色をしています。

クリームというよりジェルみたい。

軽い感じで伸びがよく、ローションのように馴染みます。

香りもほぼないですね。

すごく軽くて伸びもいいけど、
けっこう肌になじませた後はしっとりします。

塗った場所は結構ツルツルになる(*^^*)

肘や膝にも使いたくなっちゃうなぁ~~~♪

パール大の量で朝晩使って、約1ヶ月分なので、いろいろな部位に使っちゃうともっと早くなくなってしまいますね。

とりあえずはデリケートゾーンを集中ケアします♪

イビサクリームの料金・最安値は?

イビサクリームの通常価格は税込み7,560円。

アマゾンでの最安値は5,700円でした。

楽天での最安値は7,560円プラス送料864円。

一番安いのはアマゾンでした。

ただ、公式サイトの毎月1本集中ケアコースで注文すると、税込み5,468円。

さらにクレジット決済だと4,828円で購入できます。

これだと、公式サイトが一番お得です。

ただし、公式サイトの毎月1本集中ケアコースは定期コースなので
最低2回は購入しないといけません。

とはいっても、継続して購入することで、3回目以降は、さらに安くなって36%オフで購入できます。

ずっと使い続けるなら断然公式サイトがお得になります。

28日間返金保証もついているので、万が一、使ってみて合わなかった時も安心です。

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デリケートゾーンに黒ずみができる原因

あなたが最初に、デリケートゾーンの黒ずみが気になってしまった時は一体どんな時でしたか?

友達や彼氏と海や温泉に行く約束をしたとき、
アンダーヘアが気になってサロンで脱毛・自宅で自己処理したときなどいろいろあると思います。

デリケートゾーンの黒ずみはほとんどの人が、

「ふと気づいてビックリした!!」

というパターンが一番多いんじゃないかなーーと思います。

それもそのはず、デリケートゾーンに黒ずみができる主な原因が日常生活において避けがたい外的刺激によるお肌への摩擦や炎症によるものだからです。

お肌は外から刺激を受け続けると、お肌に存在するメラニンが活性化されてしまい黒ずんでしまうのです。


では、デリケートゾーンへの日常生活において避けがたい外的刺激とは一体どんなものがあるのか調べてみました。

下着による摩擦

1年間365日、ほとんどの人が下着を身に着けて過ごしているので、下着による摩擦は避けられません。
自分の肌に合わない繊維であったり、ビキニラインにレースなどの飾りがついていたり、サイズがキツかったりといった下着を着けていると、さらに摩擦が生じてお肌の黒ずみを促進させてしまいます。
黒ずみが気になる人はお肌に優しく、ご自身に合ったサイズの下着を身に着けるようにしましょうね。

トイレットペーパーや生理用品による摩擦

トイレットペーパーによる摩擦、さらに女性は生理用品による摩擦が避けられませんよね。
とくに、生理中にデリケートゾーンがかゆくなってしまう人は、使っている生理用品を見直して見ることをオススメします。
経血が多い時はタンポンを併用してみる、お肌に優しい素材を使っているナプキンを探してみるなどしてみるのも良いと思います。
女性なら生理は毎月あるものなので上手に付き合っていきたいですね。

アンダーヘアの自己処理による摩擦

デリケートゾーンのお肌は角質層が薄いため水分を長くキープすることができず、とても繊細です。
カミソリやシェーバー、除毛剤などでアンダーヘアを自己処理した後のデリケートゾーンはとっても傷ついて敏感になっています。
お肌をしっかり休めてから、黒ずんでしまわないようにたっぷりとお肌を保湿するようにしましょう。

デリケートゾーンのかゆみやかぶれを放置する

他人には話しづらいことですが、誰しもデリケートゾーンがかゆくなった経験があると思います。
汗をかいたり、生理中でムレたり、アンダーヘアがお肌にチクチク当たったり、病気などの体調不良で抵抗力が落ちていたりするとデリケートゾーンにかゆみを覚えやすいようです。
この場合、かきむしってしまうとお肌が傷つき黒ずみの原因になってしまいます。
デリケートゾーン専用のかゆみ止めで対処したり、状況によっては病院で診察してもらったりするようにしましょう。

ホルモンバランスやターンオーバーの乱れ

外的刺激ではありませんが、デリケートゾーンの黒ずみの原因にホルモンバランスやターンオーバーの乱れもあります。
ホルモンバランスは食生活や睡眠時間など不規則な生活を見直したり、ストレスを上手に発散したりすることによって乱れを防ぐことができます。
そして、お肌の生まれ変わりであるターンオーバーは約28日間前後とされていますが、こちらも不規則な生活や加齢などによって影響されてしまいます。
ターンオーバーが乱れることによって、黒ずみの元となるメラニンが排出されにくくなってしまうので規則正しい生活を意識して毎日を過ごすようにしましょう。

女性なら誰しもが経験し、当てはまるようなことばかりなのですが、意外とデリケートゾーンの黒ずみがこれらのことによって引き起こされることは知らない人が多いのです。
やはり、デリケートゾーンのことは話題にしづらいため、ひとりで悩みを抱えてしまうという現実があるからなのでしょうね

黒ずみケアクリームの選び方

黒ずみができてしまう原因を意識しながら、できてしまった黒ずみは黒ずみケアクリームでケアしていくのが一番手軽です。
自分に合った黒ずみケアクリームをどのようにしてセレクトしたら良いのか、まとめてみました(*^^*)

黒ずみに効果的な成分が入っているか、安全かどうか

まず、気になる黒ずみケアクリームが見つかったら、どのような美白成分が配合されているかをチェックしてみましょう。
次に黒ずみケアクリームに配合されている主な美白成分を調べてみました。

トラネキサム酸

現在、販売されている黒ずみケアクリームに配合されている美白成分としてよく見かけるものがこのトラネキサム酸です。
トラネキサム酸は医療用に作られたアミノ酸の一種で、黒ずみの元となる情報伝達物質プロスタグランジンをブロックし、メラニンの生成を抑制します。
安全性が高く、たくさんの美白化粧品に使われており、抗炎症・止血作用もあることから歯磨き粉などにもよく使われています。

プラセンタ

プラセンタとは動植物の胎盤にあたる部分から抽出されたもので、成長因子が含まれており細胞分裂を促してくれることからアンチエイジング作用があるとして有名ですが、さらに美白作用まで兼ね備えています。
プラセンタにはメラニン色素の生成を抑制するだけでなく、メラニンを作り出すチロシナーゼを阻害する効果があるのです。

現在、安全性に問題がある牛由来のプラセンタは使用できなくなっており、豚・馬・植物由来のプラセンタが使われるようになっているため安全性は高いと言えるでしょう。
ただ、動物由来のプラセンタは、人によって少しニオイが気になるという場合もあるようです。

アルブチン

アルブチンもプラセンタと同じく黒ずみの元となるメラニン産生に関わるチロシナーゼを阻害する効果があります。
このアルブチンにはハイドロキノンにブドウ糖を結合させたαアルブチンと、ツツジ科のハーブに含まれている天然植物から抽出されたβアルブチンの2種類があり、美白効果は劣るようですがよりお肌に優しいのはβアルブチンになります。
アルブチンも美白効果の高さから人気がある美白成分でたくさんの化粧品に配合されています。

ビタミンC誘導体

ビタミンCは昔から病気の治療薬として使われているほど安全性の高い美白成分です。
ですが、お肌に吸収されにくく、成分が不安定で壊れやすいという弱点があり、それを改良したものがビタミンC誘導体となりました。
ビタミンC誘導体は黒ずみの元となるメラニンを抑制してくれるだけでなく、色素沈着を防ぎ、メラニンの還元作用もあることから化粧品にもよく使われている人気の美白成分です。
ですが、その強い美白効果ゆえに刺激を感じることもあるようです。

黒ずみケアクリームに配合されている黒ずみに効果的な成分は主に上記の4種類で、全て厚生労働省に認可されている美白成分となります。
これらの美白成分にプラスして抗炎症作用のあるグリチルリチン酸、保湿成分としてセラミドやヒアルロン酸などが一緒に配合されていることが多いので、摩擦や炎症が原因となる黒ずみにとても適した成分配合であると言えますね。

黒ずみケアクリームを初めて使う人はお肌に優しい成分が良い成分、トラネキサム酸、プラセンタ、アルブチンなどが配合の黒ずみケアクリームがおすすめ。
美白効果の高い成分は他にもあるけれど、デリケートゾーンは敏感な部分なので、刺激の少ない成分など
どんな成分が配合されているかをよく吟味して、自分に合った黒ずみケアクリームを選ぶようにしてくださいね。

他にも美白するにはハイドロキノンやトレチノインといった強力な美白成分もありますが、刺激が強いためご自身でデリケートゾーンに使うには不向きです。
どうしてもハイドロキノンやトレチノインを使いたいという場合には医療機関で医師の指導のもと行ってください(*^^*)

まずは、デリケートゾーンならトラネキサム酸の黒ずみケアクリームがおすすめです。
その点、イビサクリームは良いと思います。

これからの季節、デリケートゾーンの黒ずみケアをしたいと思っている人、
ぜひ試してみてくださいね。

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この記事を書いた人
B.T運営部 みなりん

☆年齢:20代
☆趣味:バスケ
☆悩み:毛穴の開き、黒ずみ、化粧崩れがひどい事

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